2009年3月20日

実践におとしこむには現場検証。

今日は自分の会社のミーティングでした。

運営の仕組みがゼロに等しいわが社にとってJCのどこが使えるかはまったくもって未知の世界です。

毎回スタッフの反応をみながら手直しをしてます。

回を増すごとに思うのは、話すことで自分のぐうたらを防ぐようになっているということです。

話すことでもやもやが晴れていくようでもあるのがわかりました。

こうして自社と比べると、JCの運営はとても恵まれていると思う。

ほっといても既にある流れに乗っていけるこの仕組みは先人がよーかんがえたんだろーなーと

思いました。